Chrome拡張機能

見たくない動画を、条件で整理します。

AI Video Filterは、YouTube上の不要な動画・チャンネル・コメント表示を整理するためのChrome拡張機能です。

キーワード、チャンネル、AI条件を使って、見たくない動画を目に入りにくくし、見たい動画を探しやすくします。

AI判定機能を利用する場合は、ユーザー自身のGemini APIキーが必要です。

機能

基本フィルター

  • キーワードによる動画の非表示
  • チャンネルによる動画の非表示
  • ショート動画の非表示

AI判定

  • AI条件による動画判定
  • AIで表示を守る条件
  • サムネイルを含めたAI判定

YouTube画面への対応

  • トップページ、検索結果、視聴ページへの適用
  • 視聴ページの関連動画への対応
  • 検索結果の各種カード整理

主な細かい機能

基本フィルター

  • キーワードによる動画の非表示
  • チャンネルによる動画の非表示
  • ショート動画の非表示

AI判定

  • AI条件による動画判定
  • AIで表示を守る条件
  • サムネイルを含めたAI判定

YouTube画面への対応

  • トップページ、検索結果、視聴ページへの適用
  • 視聴ページの関連動画への対応
  • 検索結果のチャンネル候補カードの整理
  • 検索結果のまとめカード、再生リスト、ポッドキャスト系カードの整理

すばやい整理操作

  • 動画カード上からチャンネルをすばやく非表示にする機能
  • コメント欄のアカウント非表示

設定とサポート

  • 設定のエクスポート/インポート
  • 不具合報告ページへの導線

Gemini APIキー取得方法

AI判定機能を利用する場合は、ユーザー自身のGemini APIキーが必要です。

Gemini APIキーはGoogle AI Studioで取得し、拡張機能の設定画面に登録して使用します。

使用するAIモデルはAI Video Filter側で指定されるため、ユーザーがモデルを選択する必要はありません。

  1. Google AI Studio のAPIキー画面を開きます。
  2. Googleアカウントでログインします。
  3. 「Create API key」からAPIキーを作成し、コピーします。
  4. AI Video Filterの設定画面を開き、Gemini APIキー欄へ貼り付けて保存します。
APIキーは他人に共有しないでください。不具合報告や診断情報へAPIキーの値を貼り付けないでください。

Google AI Studioでプロジェクトの選択や作成を求められた場合は、画面の案内に従って進めてください。AI Video Filter側でモデルを選ぶ操作は不要です。

APIキーの作成画面や表示名は、Google側の仕様変更により変わる場合があります。

APIキー、フィルター条件、非表示リストなどの設定は、ユーザーのブラウザ内で管理されます。

設定を別環境へ移したい場合は、エクスポート/インポート機能を利用できます。

サポート

不具合や表示崩れを見つけた場合は、不具合報告ページから症状と診断情報をまとめてください。

送信先メールアドレス:fastcocoget@gmail.com

不具合報告ページを開く

注意事項